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LPと小冊子、どちらにも使える漫画制作の方法

LPと小冊子、どちらにも使える漫画制作の方法

 

お客様との打ち合わせでよく出てくる話題は、そのマンガをどのような媒体にするか、ということです。

中でも一番多いのは、小冊子でも使いたいが、ランディングページでもマンガを掲載したい、というご要望です。

そういった場合にはそのマンガの作り方をどのようにすれば良いのか?

お客様からのWEBサイトに掲載する場合は、マンガの閲覧システムなどを使ってページをめくれるようなものにすればどうか、というお話があります。

ただ、この場合はパソコンの画面に見開きを置かなくてはならず、文字なども少し小さくなり、見づらくなる可能性もあります。

私たちはそういった場合には、縦読み(左から右に読んでいく方法)のマンガをスクロールで読んでいただく方法をおすすめしています。

これはとてもオーソドックスに思えますが、割合読みやすいのです。

通常のマンガで読みなれている縦読み、左から右、それを上から下にスクロールして読んでいく、これが日本人には適しているようです。

またこの制作の仕方でいくと、小冊子への転用もやりやすいです。

もちろん小冊子も同じく縦読み形式が読みやすいので、そのまま原稿が使えます。

とある企業様の事例ですが、販促用のマンガをお作りになった際、LPと小冊子どちらにも使えるようにされました。

小冊子は既存のお客様への販促ツールとして営業マンの方々が手持ちでお渡し、同じ内容をLPにも掲載し、こちらは新規のお客様向けとして活用されました。

結果、どちらにも大きな効果が出たそうです。

JOBコミではお客様の活用イメージにあわせて、適切な作り方や掲載の仕方をご提案させていただきます。

※マンガ制作に関することはなんでもお問い合わせください。

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